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YOLX / INVESTMENT & BUSINESS SOFTWARE

未来エッジを探し、
日本株の自動売買へ。

VEGAは、日本株を中心とした自動売買システムです。自己学習ループを通じて、企業の利益につながる変化と、市場の織り込みのずれを探します。私たちは、その投資機会を「未来エッジ」と呼んでいます。

検証した戦略に沿って、銘柄選定、発注、保有管理、売却を進めます。売買結果と市場の変化を次の研究へ戻し、戦略を磨き続ける設計です。

個人投資家の方のご相談を受け付けています。利用条件は個別にご案内します。

VEGAの自己学習ループ。変化を調べ、未来エッジの仮説を検証し、日本株の自動売買と結果からの学習を繰り返す。
自己学習ループの概念図です。実際の操作画面や運用成績を示すものではありません。

OUR FLAGSHIP / VEGA

VEGA

変わる市場に、
進化する知性を。

機能と仕組みを読む

変化の先にある、未来エッジを探す

需要の増加や供給の制約は、どの企業の利益につながるか。経済と産業の変化をたどり、株価にまだ十分に織り込まれていない可能性を調べます。

仮説を検証し、結果から学び直す

過去データと新たな観測で仮説を確かめ、採用した戦略の結果を次の研究に戻します。自己学習ループを通じて、戦略の改善や入替、資金配分の見直しを続けます。

銘柄選定から売却まで、自動売買につなぐ

口座ごとの戦略とリスク条件に沿って、売買判断、発注、約定の確認、保有管理、売却を進めます。資金や保有の上限、停止条件も運用ルールに組み込みます。

日々の損益、保有、売買、稼働状況は、口座ごとのPDFレポートで確認する設計です。

アーキテクチャ移行後のVEGAを想定した製品紹介です。機能・対応口座・開始時期は個別にご説明します。利益や元本を保証するものではありません。※投資助言・運用を行うものではありません

WHY YOLX

使い始めた後のことまで、開発する。

データが届かない日や、処理が途中で止まる場面もあります。YOLXでは、自社製品の開発を通じて、こうした状況で確認すべきこと、止めるべき処理、残すべき記録を詰めてきました。

VEGAでは、研究と日々の運用を分け、改善案を検証してから取り入れる仕組みを設計しています。注文の結果が不明なときは照合を優先し、利用者ごとの記録を混在させない。目立ちにくい部分も、運用する製品には欠かせません。

ALSO FROM YOLX

仕事に使うAIも、つくっています。

AIとチャットする使い方から、実際の仕事を任せる使い方へ。身近なメールで始める製品と、AI社員のチームに仕事を頼む製品を開発しています。

返信係・まとめ係・資料係のAIがかり公式マスコット

EMAIL & DOCUMENTS

AIがかり

いつものメールから、AIに仕事を頼んでみる。AIがかりは、チャットでAIに相談したことがある方が、AIエージェントを使い始めるためのプロダクトです。

受信メールと伝えたい要点を渡すと、相手や用件に合わせて返信案を作ります。文章を一から考える手間を減らし、伝える内容の判断に集中できます。作った文面は保存して再利用。有料プランでは、会議メモの整理や提案書のたたき台も、それぞれの係へ頼めます。

機能と無料体験を見る AIがかり公式サイト・料金
AI社員が仕事を分担するAIバーチャルオフィスのデモ画面

AI TEAM & WORKFLOW

AIバーチャルオフィス

役割を持つAI社員が、ひとつのチームとして働くオフィスです。「新サービスの紹介ページを作りたい」と頼むと、PM役が仕事を分け、制作担当とレビュー担当へつなぐ。そんな仕事の進め方を、画面上のオフィスで体験できます。

誰が何を担当し、どこまで進み、何ができあがったかを見渡せるので、複数のAIに任せた仕事を追いやすくなります。依頼から成果物を受け取るまでの流れを、公開デモでご覧ください。

製品とデモを見る
製品・サービス一覧

ABOUT THE COMPANY

株式会社YOLXについて

東京・神宮前を拠点に、AIを使うソフトウェアを設計・開発しています。自社製品で得た経験を、お客様の用途に合わせた開発にも活かしています。

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CONTACT YOLX

VEGAがご自身の投資に合うか、相談できます。

現在の運用方法や、任せたい範囲からお話しください。機能、利用に必要な条件、導入の進め方をご説明します。